キーを打つのがしんどい。
それに伴い、アウトプットの精度も相対的に悪くなった気がする。
良かったことといえば、以下の認識が強化されたこと 悪かったことといえば、以下の認識が強化されたこと
- こういう思考状態の人も世の中に必ず存在するということ。
- 両親が鬱っぽくなった時に、冷蔵庫整理できなかったり、片付かなかったりした時の追体験
- まじで何もできない人もいるということ
- 世の中アホが多いということ
- 人間関係が一番精神的負荷が高いということ
- 誰かが呼称するような関係性はまじでくだらんといこと
- やはり言ってもわからん人は存在し、そういう人には「変態ムーブ」をしなければならないこと
- 自分の努力が仇となり、相対的過小評価をする人もいるということ
- いわゆる彼氏・彼女や恋愛は結局(笑)になってしまうこと
- 人間はただの生き物のくせに、社会性帯びすぎてやっぱアホだということ
- 楽しいことなどまじでないし、あること
- 普通に遊んでもあんまり楽しめないことが明確になってしまったこと
- 好きになれそうな人の傾向がわかってきたこと
有る感情に特化していた人
昔、ロボ的なことを言われたことが有るが(あんまりしゃべんない&合理性を好むからだと思われる)、たしかにマシンナリィな要素は高かった気がする。
感情の起伏もそこまでなく、目的を遂行するために忠実でいられたような。。
いやいや、それもそういう側面があったってだけで、結局思ってたりはした。
が、最近になって感情を経験しinputしていくようなことが多かったから、相対的にそう感じているのだろう。
目線が色々増えた分、考えるべきこともたくさん増えてしまった。
そんなことを想像しているうちに、毎日に疲れてしまったのかと思う。
傲慢
しかし、自分ひとりで何でもできると思ってしまうのは、傲慢とも言えるんじゃないかね。
そうも思いつつも、なんとかなるという信念をもたせて色々働かせたのは、あなた自身。
なんとかしなかったら、もうだめだ。これは洗脳に近い。
破滅列車は止まらない。地獄のそこまで走ってく。
と思わせて、適当なところで列車じゃなかったじゃん。って教えてくれるのだから、やっぱ君は親切なのかもしれん。
最近なんとなく治ってきた気がするのでもうちょっとかなー