★☆☆☆☆
無言
や
★☆☆☆☆
私にはわかりませんでした!
...というケースもあるため、評価(★か)は当てにしすぎないほうが良い。
別種の層の増加
例えば映画などは、より一層サクサク観られる世になっている。
家に居ながら待たずに視聴ができ、そもそも娯楽として選ばれる割合も高くなっている(用に思える)。
そう考えると、このような星1評価を下す人も増えるのだろうと思える。
こういう人は、気持ちの表明として当てつけのような形で、星1をつけるのでたちが悪い。
評を簡単につけられる世界線
一昔前は、評価するのはなかなか難しいという印象もあったが、評価すること自体の敷居もどんどん下がっているように感じられる。
そもそも評価をつけることが簡単になり、評価の内容自体も「★」だけでOKのように簡易的になっている。
確率
複数人の評判が集まると、傾向は現れやすくなるが、恣意的な投票などを見抜くのは難しい。
そうなってくると、数字よりは各々の動機や理由、その人が沿う感じた背景などのほうに着目していくべきと思える。
しかし、そこまで書くのは大変なので難しいところである。
動機
