腰が重い方向への連鎖破壊の感覚

あんまり得意じゃない行動があったとする。

例えば、電話に出るのが得意じゃないだとか。しゃべるのが苦手だとか。

やったことない印象を持っていて億劫、やるとさらに面倒が増えるという想像が働いている。

そういったものは、既存の知識と配置し、得意なことになるべく変換して、ルートを整えることで、道を作る。

その道を通ると全て連鎖的に「重さ」が破壊されていき、次の道につながるように感じる。