Vlogのニュアンスとしては、捨象されきれていない情報の塊が問答無用におすすめされるような印象があり、嫌な印象を持っているのだと思う。
これは、おすすめ表示のアルゴリズムととも成長してきた文化的な背景もあるのだろう。
一時期動画主張にハマったことがあるが、意図せず疲弊させられてきた記憶によるものかもしれない。
対してBlog
対してBlogの方は、こちら側が主体的に検索した結果出てきたという経験が多い。
そうすると、感謝の念が生まれ、肯定的な気持ちになりやすいのかもしれない。
怪文
ただ、Blogは一度足を踏み入れると、生成AIともちがう怪文が並んでいるわけで、少し怖い印象もある。
特に令和世代の方々にはなおさら恐怖心を与えているかもしれない。
幼少期、よくわからない主張の張り紙がたくさん貼られている個人商店が少し怖かったのと似ている。
BlogはVlogも含む
ちなみにVlog ⊂ Blogのため、Blogのほうが強いです。
Videoも許容しているが、あえてNoVideoしているだけですが。気が向いたらいつでもVideoも出しますよ。という顔をしている。