ケモミミお姉さんの千年涅槃日記

みゃいみゃいとぞ鳴くものなり

泡系ラーメンを食べた感想

自分の食べたところでは、泡自体はそこまで多くなかった。

そうなると、「泡」というのは呼び込みのためのワードであり、普通のラーメンとしての価値の勝負になるなと思った。

ところで、カウンター席に座っていたのだが、左利きの方が自分以外に二人いて、珍しいなと思った。